アジア杯結果、不本意ながら・・・・
サウジアラビア戦に続き、3位決定戦となった日韓戦もPKまでもつれた上で敗退してしまった。後半開始早々に2枚目の警告で1人少なくなった韓国を攻めきれず、ゴールを奪えなかった点が敗因。オシム監督は「負けじゃない」と云うが、誠に不本意ながら、日本は韓国に勝てなかったことは事実である。
逆に苦境に立った韓国側の徹底した守りとスキをつく速攻で日本側を翻弄していたような試合模様。
決定力不足がまた問題となりそうな雰囲気が出てきた。>>more info
NYダウ続落し2日間で519ドルの下げ NYダウ2日間で519ドルの下落
下げ止まりません。世界各地の市場を巻き添えにして、まだ下げます。株式のような信用市場に信用リスク不安は致命的なようだ。
今日の下げは208.10ドル。昨日が3311.50ドル
今回の株安に関して自社もサブプライム問題を抱え300億円余の損失処理をした野村ホールディングスの氏家純一会長の記事が目を引いた。(>最後に引用)発端がどこであっても最初の処置を間違うと問題が長引くとする意見には同調できる。>>more info
予知能力?ネコ
たいしたネコも居るもんだ。
にわかには信じ難いのだが。
ネコは己の死を悟ると
飼い主の前から姿を消すとは言われていますが
これは、本当?
【こぼれ話】「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君−米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070727-00000106-jij-ent
【ニューヨーク26日AFP=時事】米ロードアイランド州プロビデンスの養護・リハビリセンターで飼われている2歳の一見、無邪気そうな猫のオスカー君は、医師や職員から「死の使い」と呼ばれている。オスカー君に「予知」されると、その患者は近いうちに必ず死亡するからだ。
オスカー君は同センターの認知症看護のスタッフによって飼われているが、次に死亡する患者を予知するという。同センターの老人病専門医デービッド・ドーザ氏が「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メデシン」誌で明らかにしたところによると、オスカー君は定期的に患者を「回診」する。その際、患者をのぞき込んで少し鼻をひくひくさせてにおいをかぎ、そのまま通り過ぎるか、またはその患者のそばで体を丸めて横になる。
オスカー君が体を丸めて横になった患者は必ず亡くなるため、職員は直ちに家族の呼び寄せや牧師の手配を開始するという。ドーザ氏は、3階でオスカー君がとどまらなかった患者で死んだ者はいないと書いている。そのために医師や職員がオスカー君に付けた別名は「死の天使」。ドーザ氏はこのようにして、これまでに25人以上の患者を見送った。
ドーザ氏は、オスカー君にどうしてこのような予知能力があるのかは説明していないが、患者にはまだこのことは知られていないとしている.
NY安を受け東証も暴落
怖いくらいの下げ方になりました。
大引けで418.28円安の17,283.81円
上場銘柄の内9割以上の銘柄が値下がりの全面安商状。
これから開くニューヨーク証券取引所(NYSE)に注目です。
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東京外為市場、3か月ぶりの円高水準
120円台で揉み合いが続くものと考えていた人にとっては突然でした。米の長期金利が落ち着いたと思ったら、信用リスク不安とは。
以前からくすぶっていたサブプライムローン問題が現実化してのドルの下落。信用リスク回避のため企業の買収や合併の資金にも足かせが付いたため、株式市場はも暴落し、不透明感が漂う。
低金利の円で資金調達し投資に回していた円キャリートレードの解消も進み、一層の円高に。さらに投資、投機の資金流出が拡大
どうやら、負のサイクルが回りだしたか?
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