ペルー南部に隕石が落下


大きそうな隕石ですね。クレーターのようなものが出来ているのでその大きさが知れます。
「UFO」ってことは考えられないのかな。
付近の住民が体調不良を訴えているのは何故なの。変な細菌とかウィルスなんか運んで来た・・・?
もっと、情報が欲しいもんです。

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どう見ても9歳、でも大学生?


単純に、正規入学する学生との年齢差は9歳、30歳も過ぎれば気にもならないだろうが、学生時代の9歳差は歴然。一緒に勉強できるのだろうか心配。


歴代最年少で香港バプティスト大学に入学した9歳の天才少年
大学は「簡単すぎる」とのたまう。
修士号、博士号と20歳前には終ってしまうのか。

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「トマティーナ」200トンのトマトが飛び交う


スペイン地中海沿岸のバレンシアから約45km西の小さな町ブニョ−レで、毎年8月最終水曜日に「ラ・トマティーナ(La Tomatina)」というお祭りが催される。この日、人口1万足らずの小さな町は、スペイン各地のみならず世界各国から集まった観光客で3倍近くに膨れ上がり、町は投げ合ったトマトで真っ赤に染まってしまう。

当日の朝から、通りに面した店は入り口やガラスをシートで覆い始め、若者達は広場に集まりワインを回し飲みし気分を盛り上げる。ブニョ−レ市が用意した200トン近くのトマトがトラックに山積みにされ運ばれてくる頃には、群集は意気盛んに「トマト!トマト!トマト!」と大合唱。そして正午、花火を合図に一斉にトマト投げの開始。約2万人が相手構わずトマトを投げ合う。友人は敵と化し、遠巻きに見ている観光客にも容赦なくトマトが投げつけられ、人はもちろん、建物まで、ブニョ−レの町全体があっという間に真っ赤に染まってしまう。
1時間後、再び、花火を合図にトマト投げは終了。強力な散水ホースがいたるところに飛び散ったトマトを洗い流す。人々はトマトまみれの全身を仮設シャワーや川できれいにし、町は平静を取り戻すこととなる。

このラ・トマティーナは、1944年に仲間内でトマトを投げ合った遊びがルーツといわれるお祭りで、今年は8月29日に行われた。宗教的な伝統行事ではないため、観光客の参加も歓迎されている。参加するにあたりルールはシンプル。
1.缶やビンは持ち込み禁止。
2.トマトは投げる前に手でつぶす。
3.終了の合図は厳守。
陽気なスペイン人が考えそうな単純な祭り、一度体験するのも…。

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外資系高級ホテル、相次いで東京に進出


「ザ・ぺニンシュラ・ホテルズ」が香港、北京、バンコク、マニラ、ニューヨーク、シカゴ、ビバリーヒルズに次ぎ世界で8番目のホテルとして「ザ・ペニンシュラ東京」をオープンした。日比谷パークビル跡に建てられたこのホテルは、皇居外延と日比谷公園の向かいに位置し、丸の内と銀座に隣接した都心の好立地にある。近くには、日本のホテルの雄帝国ホテルもある。最近の潮流でもある、日本のニューリッチ層を狙った、新たなラグジュアリーホテルの誕生である。
本物の「ぺニンシュラショコラティエ」が身近になりそうです。



ダイアナ元英国皇太子妃追悼式典



【2007/08/26-14:48 「民衆のプリンセス」は永遠に=国民の心に生きるダイアナ元妃−31日死去10年】
【ロンドン26日時事】ダイアナ元英皇太子妃がパリで交通事故死して31日で10年を迎える。「民衆のプリンセス」の突然の死に、当時多くの国民が涙し、100万人以上が葬儀に詰め掛けた。社会的弱者の救済に奔走するなど王室に新風を呼び込んだ元妃の人気は衰えず、今でも国民の心に生き続けている。
 この10年、国民のダイアナ元妃をしのぶ気持ちは、さまざまな「記念物」という形となって表れた。市民と密着した同元妃の人気を如実に示すものといえる。
 ハイドパークには「ダイアナの泉」が造られ、家族連れのくつろぐ姿が目立つ。また生前住んでいたケンジントン宮殿を起点に、総延長11.2キロの散歩道「ダイアナ・ウオーク」が整備された。所々に元妃をイメージするバラを描いた金属板も埋め込まれ、ジョギングする市民も多い。


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